2017年01月05日

みな青年である

過去の生活がどんなに暗いものであっても、

どれほど大きな失敗や過誤にみちていても、

心の眼を前方にそそぎ、

希望にもえて日日をつとめはげむ人は、

年齢の多少にかかわらず、

みな青年である。
posted by しょっさん at 10:25| Comment(0) | 仏教の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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